引き続きカーボンナノチューブ対訳翻訳

引き続きカーボンナノチューブの明細書やっています。
2件目の対訳、時々翻訳中です。
日本企業の明細書で対訳取ると英文が直訳調なのが気になるので、米国企業の明細書の対訳を取っています。

今まで(時々今も)、英文の構造から文章を読み込もうとしてしまっていたので、意識して先にコンテキスト理解、内容を理解することに重点おいてやっています。
でもまだまだ理解が甘くて、公報訳の方がしっくりくる係り方で訳してることが多いです。
内容理解ができていればそんな係り方に訳さないよね、ってところを無くしたいです。数をこなせばよいのかなぁ?と、とりあえずやり続けるしかないなと思います。

そういえば、資格試験勉強中もある程度の量をやらないと見えてくるものも見えてこなかったのを思い出します。
今の勉強量じゃ全く足りていないので、10月中は1週間1件のペースで翻訳(対訳)演習しようと思います。このままでは、トライアルに受かっても実ジョブには耐えられないのは明白。
まだ会社を辞める気は無いので、副業でできるように時間管理や速度アップを意識してやらねば。
会社の仕事もとっ散らかっているし、会社でタイムマネージメントの訓練すべきかな。とっ散らかり具合を何とかしたいです。

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